兵庫県で「配偶者ビザ」の申請ならお任せ下さい!
よくわからない手続きはビザ申請のプロに全てお任せください!
小林かずよし行政書士事務所
日本国内で幸せな結婚生活を送るために

配偶者ビザを得るために

配偶者ビザとは「日本人の配偶者等」の在留資格のことをいいます。

配偶者ビザを取得するためには、自ら真実の結婚であることを書類で立証する必要があります。

実情として不法滞在目的の偽装結婚が増えているため、入管は「この結婚は偽装結婚ではないのか」というスタンスで審査します。

入管のホームページにも必要書類が記載されていますが、必要最小限のものとなっており、適当に書類を準備しただけでは不許可になるリスクがあるため、当事務所のようなビザ専門家に是非一度ご相談下さい。

 

当事務所では配偶者ビザ申請に関わる各種申請のサポートを承っております。プライバシー保護も徹底しておりますので、安心してお任せいただけます。

婚姻関係が真実であることを立証し、ビザ取得に導きます
Check!
必要書類の作成と準備をお手伝いいたします
法律上の婚姻手続きをした後、外国人の方が日本で生活するために必要となる配偶者ビザの取得に関するサポートを実施
Point1

ビザに特化した専門家が対応

ビザ手続きを熟知した専門知識とノウハウを有したビザ専門の行政書士が対応致します。

配偶者ビザの新規取得のみならず、現在のビザから配偶者ビザへの変更、配偶者ビザの期間更新等、配偶者ビザに関連する申請代行をお任せいただけます。

親しみやすい雰囲気も特長です。どんな些細なことでもご相談下さい。

申請にあたりプライベートなこともお聞きしますが、行政書士は守秘義務がありますので、その点もご安心下さい。

ご夫婦で日本で幸せに暮らせるように何としてでも許可に導きます。

Point2

全国対応可能

当事務所は兵庫県も含め近畿圏を主な活動拠点としておりますが、全国対応も可能です。

海外からもお問合せいただいております。

 

ビザ申請実績としても、関西の入管の他にも、東京、名古屋、広島、高松、福岡入管での実績が御座います。

遠方の方はzoom等のリモートで対応致しますので、遠方にお住まいの方も気兼ねなくご相談下さい。

Point3

英語でもご説明が可能です

TOEIC900点以上を所持している英語に強い行政書士が対応するため、英語が話せる方であれば、直接やり取りすることも可能です。それによりご相談者様の時間短縮になることもあろうかと思います。申請に対する疑問点や不明点をビザ専門の行政書士が丁寧にご説明致します。

小林かずよし行政書士事務所の強み

5つの特徴

  • REASON
    01

    初回相談・訪問無料

    初回相談は1時間まで無料です。

    また、大阪市内から1時間圏内でしたら、無料で訪問いたします。

    (兵庫県等大阪に限らず1時間以内圏内でしたら訪問致します。)

    ※1時間を超える範囲の方は要相談

    ※全国対応も可能です。

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  • REASON
    02

    追加料金無しの明確な料金

    追加料金は一切いただきません。
    お問い合わせ・面談の後、内容を把握した上で、
    ご依頼いただく前にお見積りを提示致します。
    「実際にお願いしたら高額の費用を請求されるんじゃないの?」
    というご心配はお掛けしません。

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  • REASON
    03

    完全返金保証

    完全返金保証の対応をしております。配偶者ビザ申請について、万が一不許可となった場合には全額返金致します。

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  • REASON
    04

    迅速な対応

    お問い合わせフォームやメールでご連絡をいただいてから、
    1営業日以内にご連絡を致します。

    ※1営業日以内に当事務所から返答がない場合は通信障害等の可能性がございます。
    その場合はお手数ですがお電話でご連絡お願い致します。

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  • REASON
    05

    時間外・土日祝対応

    面談について、平日にご都合がつかない方等、
    営業日・営業時間外でも、柔軟に対応させていただきます。

    ※事前にその旨をご相談下さい。

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サービスの流れ

  • STEP
    01

    お問合せ

    電話、メールで概要を確認させていただきます。
    面談時に持参いただきたい書類等があれば、
    お問い合わせ時にご連絡致します。
    ※メール問い合わせについて、1営業日以内に返信致します。

    問合せ
  • STEP
    02

    面談

    直接お会いしてご相談をお受け致します。
    お客様のご都合に合わせて、無料で出張相談も対応致します。
    ※大阪市内より1時間以内圏内(それ以遠の地域については、別途ご相談下さい。)
    相談内容に応じて、スケジュールや対応内容等をお伝えします。

    面談
  • STEP
    03

    お見積り

    面談での内容を踏まえてお見積りをご提示します。
    必ず事前に料金の説明を致します。
    事前の説明なしに追加費用をいただくことはありません。

    見積もり
  • STEP
    04

    お申込み

    当事務所の方針、お見積り内容などにご納得頂ければ、
    お申込みをお願い致します。(ご契約締結)
    ご納得頂かないまま契約を進め、
    お互いに嫌な思いを抱えることほど不幸なことはありませんので、
    ご納得いただくまでご説明致します。

    申し込み
  • STEP
    05

    ご依頼内容に着手、結果のご連絡

    案件により内容は異なりますが、
    申請書類作成、必要書類の準備等、ご依頼の内容に着手致します。
    申請後に入管より結果を受領しましたら、結果をご連絡致します。また、作成した書類(申請書類のコピー)のお渡し等を行います。

    完了

料金

配偶者ビザ申請手続きについて、3つのメニューをご用意しております。

  コース(報酬・税込)
サービス内容

ライト

コース

スタンダード

コース

フルサポート

コース

海外から配偶者を呼び寄せる
在留資格認定証明書交付申請
55,000円 132,000円 165,000円
現在のビザから配偶者ビザへの変更
在留資格変更許可申請
55,000円 132,000円 165,000円
配偶者ビザの期間延長
在留期間更新許可申請
27,500円
※離婚後の更新:55,000円
44,000円
※離婚後の更新:132,000円
55,000円
※離婚後の更新:165,000円

※手数料、実費は別となります。

 

以下に該当する場合は記載の報酬額に追加となります。

内容 追加額
不許可からの再申請 +25,000円
過去に自主出国歴(オーバーステイ等)がある場合 +50,000円
過去に退去強制歴がある場合 +150,000円

 

【サービス内容詳細とコース比較】

# サービス内容詳細 ライト スタンダード フルサポート
1 ビザ手続き相談(無制限)
2 必要書類リストアップ
3 必要書類の収集代行
(日本の役所関係)
× ×
4 ビザ申請書類作成 ×
5 申請理由書の作成 ×
6 申請書類のチェック
7 入管への申請代行 ×
8 入国審査官からの質問状・
追加提出資料への対応
×
9 審査状況の確認 × ×
10 結果通知の受け取り ×
11 在留カードの受け取り
(変更・更新の場合)
×

 

配偶者ビザ申請に必要な書類

結婚が真実であることを立証する必要があります。

配偶者ビザ申請に必要な書類の一例です。

結婚が偽装ではなく真実であることを立証するために、個々人の状況(職業、国籍、資産状況など)によって準備する書類は異なります。

 

在留資格認定証明書交付申請書 1通

◆身元保証書 1通

◆質問書 1通

◆スナップ写真(夫婦、両親、友人等で写っているもの。アプリ加工したものはダメです。)

※法務省HPには2~3枚と記載がありますが、10枚以上用意するのをおススメします。

◆申請理由書 1通

◆自宅写真(外観、リビング、寝室、台所等)

◆自宅が賃貸の場合:賃貸借契約書、自己所有の場合:登記事項証明書

 

【日本人配偶者に関する書類】

◆日本人の方の戸籍謄本(全部事項証明書) 1通
※発行日から3か月以内のものが必要です。申請時期を考慮の上取得してください。

◆住民税の課税(又は非課税)証明書及び納税証明書(1年間の総所得及び納税状況が記載されたもの) 各1通
※1月1日現在お住まいの市区町村の区役所・市役所・役場で取得可能です。
※発行日から3か月以内のもの。

※入国後間もない場合や転居等により,上記書面で滞在費用を証明できない場合は以下。
a 預貯金通帳の写し 適宜
b 雇用予定証明書又は採用内定通知書(日本の会社発行のもの) 適宜
c 上記に準ずるもの 適宜

◆世帯全員の記載のある住民票 1通
※個人番号(マイナンバー)については省略し,他の事項については省略のないもの
※発行日から3か月以内のもの。

◆在職証明書(働いている場合)

◆給与明細書3か月分のコピー

◆パスポートのコピー

 

【外国人配偶者に関する書類】

◆写真(縦4cm×横3cm) 1葉
※申請前3か月以内に正面から撮影された無帽,無背景で鮮明なもの。写真の裏面に申請人の氏名を記載し,申請書の写真欄に貼付して下さい。3か月以前から取得しているパスポートの写真等だとNGですので、確実に3か月以内に撮影したものをご用意ください。

◆外国人の方のパスポート、在留カード

◆結婚証明書(外国人の方の本国の機関発行) 1通
※翻訳文が必要ですのでご注意ください。

◆履歴書

◆最終学歴の卒業証明書

◆日本語能力試験の合格証明書(ある場合)

 

繰り返しになりますが、準備すべき書類はケースバイケースです。

状況に応じて当事務所がアドバイス致します。

お気軽にお電話でご連絡ください
06-6225-2080 06-6225-2080
080-3799-1226 080-3799-1226
9:00~18:00
Access

事務所を大阪市の肥後橋に構えており隣県など幅広い地域への訪問に対応しています

概要

事務所名 小林かずよし行政書士事務所
住所 大阪府大阪市西区江戸堀2-1-1江戸堀センタービル B1F25号室
電話番号 06-6225-2080
080-3799-1226
お客様との面談や移動していることも多いため、携帯電話が確実です。
出れない場合は、着信履歴から折り返し致します。
営業時間 9:00~18:00
平日にご都合がつかない方等、
営業日・営業時間外でも、
柔軟に対応させていただきます。
定休日 土日祝
対応エリア 大阪市を中心に堺市など近隣各地域

アクセス

初めて行政書士を利用される方にもご安心いただけるよう、明確な料金システムと分かりやすいお見積もりをご案内しています。ビザ申請を専門とする行政書士を大阪市周辺でお探しなら、一度相談してみませんか。
特徴

専門の行政書士として日本で幸福な暮らしができるようサポート

出入国在留管理局の審査で不許可になった場合返金いたします

外国人と結婚し、一緒に日本で暮らすためには、在留資格である「配偶者ビザ」の取得が必須条件となります。役所に婚姻届を提出したとしても、在留資格を取得していなければ日本では暮らせません。お二人が日本で幸せな結婚生活を送れるように、実績のある行政書士として誠心誠意お力添えいたします。新規ビザ申請(在留資格認定証明書交付申請)や、現在のビザから配偶者ビザの変更(在留資格変更許可申請)、配偶者ビザの期間更新(在留期間更新許可申請)など、ご相談者様の状況に応じて幅広いサポートができる点は強みです。万が一、出入国在留管理局の審査で不許可になってしまった場合は全額返金を行います。また、ご連絡を頂戴してから1営業日以内にご連絡を差し上げていますので、各種手続きでお急ぎの方も安心してお問い合わせいただけます。今後も専門の行政書士として、兵庫県にお住いのお客様の想いに寄り添った上質なサービス提供に努めてまいります。

 代表挨拶

こんにちは。当事務所代表の小林司佳(こばやしかずよし)です。

当ホームページにご訪問いただき有難う御座います。

 

私は行政書士として開業する前は、調整・交渉のプロ、コンサルタントとして企業に勤務し、クライアントの立場に立ったアドバイス、 サポートを心がけてきました。
現在は英語対応可能な行政書士(TOEIC 900以上所有)として、外資系・日系企業での幅広い勤務経験をベースに、法律と書類作成のプロとして、お客様の立場に立ち親身になって対応させていただいております。

主な活動拠点は大阪ですが、全国の入管への申請実績も御座います。

「こんなこと相談していいのだろうか?」と思われるようなことも気軽にご相談ください。柔軟に対応させていただきます。

一人でも多くのお客様のお役に立てれば幸いです。

 

【略歴】

1982年(昭和57年) 9月12日生まれ

大阪府立高専卒業

カナダ(バンクーバー)へ留学

外資系物流企業(DHLグループ)、外資系メーカー(エリクソン)、商社(東レグループ)、物流コンサルティング会社(センコーグループ)で勤務し、貿易・物流業務をメインとして様々なプロジェクトに携わる。

2018年度に行政書士資格を取得。

 

【保有資格】

・行政書士(登録番号:20262339)

・TOEICスコア 905

・TESOL(英語教授法資格) 

・監理責任者等講習修了 他

 

小林かずよし行政書士事務所の代表写真
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